私的なブログ

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2018.12.30 Sunday

一年

早いもんで・・・という言葉も使い飽きた感がある今日この頃。
でもまぁ仕方ないっすよね。
盆も正月も関係ないしとは思っている一方で、今年最後の自分のライヴメニューはどんな感じが相応しいかとか考えています(笑)。

てなわけで去年に続いて大晦日ライヴ。
決定的に違う事は今回は自分のセットがある事。
昨年は狩野チャンセットだけでしたから。
私はアコギ一本で今年を締める心意気であります。
素敵なジョイントも・・・いやぁ明日の楽しみにとっておきましょう。
大晦日、お忙しいとは思いますが、万障お繰り合わせの上是非!

12月31日(月)吉祥寺ROCK JOINT GB
https://www.rjgb.tokyo
【出演】小池啓仁/KAEDE LAPIN/榎本高/狩野良昭/他
 【開場/開演】14:00/14:30
【Ticket】¥2500+1drink/大学生・専門学生¥1400 +1drink 高校生以下¥600 +1drink

榎本高の出演時間は15時30分前後の予定です

 


19:32 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2018.12.20 Thursday

どうしてそんなに急いでしまうのだよ?

ギタリスト鎌田ジョージの訃報が突然届きました。
ここのところ疎遠になってしまっていましたが、20代の後半は毎日のように顔を合わせる濃密な時間を1年以上過ごしました。
ライヴ、リハーサル、旅、レコーディング、打ち上げでのドンちゃん騒ぎ。ホント色々やりました(笑)。
彼とは同じ歳という事もあって気楽な会話が出来る間柄でした。
「ジョージうるせぇんだよ。音でか過ぎ!」
とか。
軽く
「フーン」
とかわされてしまいますが。
でも、それは同じ歳だったからだけではないように思えています。
同じ歳でもそういう会話の出来ないミュージシャンは沢山いますから。

中村あゆみライヴを一緒にやっていた1986年の大晦日、「ゆく年来る年」に出演するために長崎に行った時の事です。
場所はかつての「オランダ村」。今はハウステンボスって言っているのかな?
絶対に遅刻しないようにとの厳命の元、ジョージも僕も早めに羽田に着いていました。
搭乗手続きも早々に済ませて、ビールを軽く飲みバスを待つロビーで二人してボンヤリしてました。
バスを待つ列は出発時間が近づいても一向に動く気配もなく、やれやれと思っていたその時、長崎行きの案内板がパタパタと廻り始めて違う目的地が表示されました。
慌ててそのゲートに向かって係員に問いただすと
「長崎行きの案内は終了しました」
「えっ」
僕らが見ていた列は違う飛行機に向かうバスの列だったのです。
まぁ、それからが大変でした。帰省ラッシュの大晦日。携帯も無い時代ですから。
福岡行きのキャンセル待ちに網を張り、何とかゲットして福岡に向かい博多駅から長崎本線に乗り、途中でイベンターの人の出迎えを待ち、車に乗り最後は舟に乗り、乗り物全制覇って感じでした。
私が引率者でジョージは何にもしませんでした(笑)。
そして深夜一曲だけのあて振り口パク出演は無事終了したのでした。

暫くしてその話をした時にジョージがフト
「お前が生真面目に、行かなきゃっ!って言っているから黙ってたけど、俺は帰って炬燵に入ってミカンでも食いながらテレビ見てようって思ってたんだよな」
ってボソっと言いました。
申し訳なかった。

もう一つ。
その数週間後、別の付き合いの新年会で飲みすぎて家に帰れなくなり、ジョージに電話したら、
「しょーがねぇーな。泊めてやるから来いよ」
後にも先にもジョージの住まいに上がったのはその時だけでした。
あんまりプライベートは立ち入られたくない方だったように思えます。
綺麗な部屋でした。
なんのバンドだったか忘れましたが、ボーカルが複数人いるバンドの曲を聴いていて
「こういうのってカッコ良いよなぁ」
って言ったら
「じゃ、お前も歌えば良いじゃん」
「ダメダメ下手くそだから」
「お前良い声してるけどなぁ」
視線を合わさずボソっと言ったのを今でもハッキリ憶えています。

今自分で曲を書き歌っている事と、その時の彼の言葉が励みになっている事を伝えたら何て言うのでしょうか?
「あのなぁお前、俺の言ったこと信用したのかよ?馬鹿じゃねぇの」
かなぁ。
茶化されても良いから伝えたかったなぁ。
その言葉お守りにしてやっていきます。

あっ、彼はギタリストでしたね。
でもその事は皆さんの方が良く知っているので書く必要はないですよね。
素晴らしいギタリストでした。同じ歳のミュージシャンとして嫉妬するくらい。
そしてそれ以上に優しさのあるナイスガイでした。
どうしてそんなに急いでしまうのだよ?


19:41 | 日記 | comments(1) | - | - | - |
2018.12.18 Tuesday

狩野良昭&榎本高 冬の限定ユニット2・ネコアオ@自由が丘マルディグラ

無事終了しました。
師走の忙しい中足を運んでくれた皆様方、ありがとうございました!
行きたかったけど、どーしても行けんかった!という皆様もありがとうございました。
次回は是非。
ではセトリを。奇数曲が自分が歌った曲です。

1.やさしさに包まれたなら
2.Tomorrow
3.石をとれ〜花・太陽・雨
4.どうにかなるさ
5.In the blood
6.何のために
7.Do you know(with藤原美穂)
8.僕のライフ

何かマルディグラという場所が70年代を強く意識させてくれる場所なので、普段やらない70年代の曲を選んでみました。
「石をとれ」はイギリスのスーパーグループEL&Pの曲。「花・太陽・雨」は日本のスーパーグループPYGのデビュー曲。
自分がこういった音楽に目覚めるきっかけを作った曲でもあり、今まで歌った事はありませんでしたがいつかは歌いたいと思っていた曲。
「石をとれ」の歌詞を読んでいる時に思わず今の自分は石をとって海に向かって投げ、その波紋を見ているかなぁと暫し考えてしまいました。
そんなことも含めてとても良い再確認になりました。

そして美穂さんとのデュエット曲「Do you know」はFleetwood Macの曲。
簡単に言えばツインボーカルの曲。最初から最後まで二人とも歌いっぱなし。
9月にやる予定だった曲を取り下げてでも、この曲を美穂さんとやってみたいという欲望を押さえる事が出来ませんでした(笑)。ステージ上で怒られてしまいましたが、美しき人に衆目の前で怒られるというのは結構気持ちの良いものだと、あれれ・・・ちょっと自分って変かしら・・・とも思ってしまいました。

歌っている最中はいやいやもう大変でした。何か美穂さんからくる気迫みたいなものがね。
でもこのような機会が持てた事はとても幸せなことだと感じています。
言葉にならないものを頂きました。

9月にやる予定だった曲はまたいつか・・・(もう無理か)。

そう、そして久しぶりに聴いた山田直子の「見つめていたい」も素晴らしかったです。2012年に一緒にやったイベント以来かなぁ。ちょっと画策した甲斐がありました。

この肉食系女子×2、草食系男子×4(うち1名は草も食べてないかもしれない)のイベント、来年もどこかであるのではないかと思います。
またその時は何か新しいチャレンジをしたいと思っています。

さて次は31日のGB。
昨夜は自分の曲は歌いませんでしたから、当然31日は全曲自分の曲をアコギ1本でやります!
大晦日らしいでしょ?

12月31日(月)吉祥寺ROCK JOINT GB
https://www.rjgb.tokyo
【出演】小池啓仁/KAEDE LAPIN/榎本高/狩野良昭/他
【開場/開演】14:00/14:30
【Ticket】¥2500+1drink/大学生・専門学生¥1400 +1drink 高校生以下¥600 +1drink


2018.12.10 Monday

言葉に出来ない憤り

東名高速で煽り運転事件の被告人に対して検察側からの求刑が23年と出た。
判決は14日。

裁判においては危険運転の法的解釈が争点となっているようだけど、個人的にはこれが危険運転でなければ一体何が危険運転なのだという気がしてしまう。
また法廷における被告人の態度や言葉からも、自分が何をやったのかを未だに理解していない気がしてならない。
亡くなられたご夫婦、そのご家族、そして被告の行動が原因で追突事故を起こしてしまったトラックのドライバー、そのすべての人生を壊してしまった事をどう感じているのか。

自分としては「死刑」の求刑も妥当だと感じています。
要は「死んでしまえ」という気持ちですね。
人は時と場合によってはそう思ってしまうのは仕方のない事なのでしょうか?
死刑制度に疑問も持っているし、法治国家である以上時間がかかっても法の適用を慎重に議論していかなければとも思っているけども、この被告がやったような威嚇行為、力や怒声でもって人を屈服させようとする行為には生理的に拒否反応を感じてしまいます。

意味のない煽り行為を受ける事は車を運転しているとあります。
その度に鉄パイプで相手の車を粉々にしてブチのめしてやりたいような気分になります(これも立派な暴力行為ですね)。
自衛官も煽り運転で逮捕だという記事もありました。
どうしてそう短絡してしまうのか?世の中がそういうプレッシャーを与えているのか?
いや違うな。世の中に苛立ちを助長するプレッシャーがある事は間違いないけど、多くの人はそんな行為には走らないから。

どうしてそう短絡してしまうのか?

 


18:47 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2018.12.04 Tuesday

季節外れ

それにしても暖かい。
昨日の予報では日中は曇りだけど暖気が南から流れ込んで気温が上がり、もし日照があると20度に届くような気圧配置だということでした。
晴れちゃいました。なので現在22度。確かに風は南から吹いていて暖かい。ヒートテックが少々暑苦しい。
なんと福岡は25度を超えて夏日らしい。
しかし一転して週末には12月を越えて1月並の真冬の寒さになるとのこと。

一転してと言えば、カルロス・ゴーン氏。救世主だったのに一転して逮捕。
詳しい事は知らないのだけど、本当にお金があんなに欲しかったのでしょうか?
何に使うんでしょう?余計なお世話か・・・。

天気の話に戻れば一週間の間に3ヶ月くらいの気温差がありそうだというのだから本当に困ったもの。
体が持たない・・・。やっぱり変だよな・・・と思いませんか?

今年は山茶花や椿が沢山咲いています。

12月17日(月)自由が丘マルディグラ
http://www.jiyugaoka-mardigras.com/
【出演】
狩野良昭&榎本高 冬の限定ユニット2
ネオアコ(Vo 藤原美穂/Bass 山田直子/Pf 赤石香喜/Per 丹菊正和)
【開場/開演】19:00/19:30
【Ticket】¥3000+order

19:30〜狩野良昭&榎本高 冬の限定ユニット2
20:30〜ネコアオ


21:52 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2018.12.01 Saturday

師走がスタートしてしまいました。

師走になり北風も一層冷たく感じるようになりました。
皆様いかがお過ごしですか?
さて12月と来年1月のライヴのご案内です。
最初は9月に台風のために中止になった狩野良昭&榎本高冬の限定ユニットでのライヴです。
共演は凄腕集団「ネコアオ」。
こちらはゆる〜く立ち向かっていくつもりです。
自分の選曲は普段はやらないカバーをやる予定です。
そして12月31日大晦日は吉祥寺GBでのライヴ。
久しぶりにアコギ一本でやる予定です。
そして年明けてすぐの1月12日(土)は下北沢Blue Moonから代々木アルティカ7に場所を移してのTwin Liveシリーズ。
初回のゲストは山本征史くん。
「らいぶら」での共演は何回もありますが、ソロ同士での共演は初めて。
楽しみです。
さて風邪やインフルに気をつけつつ師走を乗り切りましょう!
そして余裕があれば是非ライヴへ!

12月17日(月)自由が丘マルディグラ
http://www.jiyugaoka-mardigras.com/
【出演】
狩野良昭&榎本高 冬の限定ユニット2
ネオアコ(Vo 藤原美穂/Bass 山田直子/Pf 赤石香喜/Per 丹菊正和)
【開場/開演】19:00/19:30
【Ticket】¥3000+order

19:30〜狩野良昭&榎本高 冬の限定ユニット2
20:30〜ネコアオ

12月31日(月)吉祥寺ROCK JOINT GB
https://www.rjgb.tokyo
【出演】小池啓仁/KAEDE LAPIN/榎本高/狩野良昭/他
【開場/開演】14:00/14:30
【Ticket】¥2500+1drink/大学生・専門学生¥1400 +1drink 高校生以下¥600 +1drink

2019年1月12日(土)代々木アルティカ7
http://www.artica7.live
【出演】山本征史/榎本高
【開場/開演】17:30/18:00
【Ticket】2500円+1ドリンク
 


18:17 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2018.11.14 Wednesday

さてさて

何か気抜けしたような毎日を送っています。
ブログの更新も滞っていました。

考えてみれば9〜10月はかなり多種多様なライヴをやりました。
狩野チャン、桐ケ谷仁さん。プラネタリウム、山田直子ちゃんの代役でのHeartsなどなど。

自分のライヴも円山君とエレキ×2セットでの9/5GB、下北沢Blue Moonでのワンマン、通常の弾き語りでの早稲田ReNenライヴ、そして先日の葛岡みちチャンとピアノデュオセットでのGBでのライヴ。
それから台風で中止になってしまいましたが、自由が丘での限定ユニットライヴ。
どれひとつとして同じものはなく、まぁ良くやったなぁとも思います。
自慢ぽいですね(笑)。
なので11月はライヴはちょっとお休みです。
良かったと思う反面、こんな風に気抜けしてしまうのも困ったもの。
ですので12月から来年にかけての事を画策しています。

「Schedule」にもアップしますがざっくりしたところを。

まずは12/17は自由が丘マルディグラ。9/30台風で中止になってしまった限定ユニットと「ネコアオ」のジョイントライヴです。
そして大晦日12/31は昨年に続いて吉祥寺GBの夕方の部。ここのところの恒例の狩野良昭とのダブル出演です。
そして年明けて1/12は代々木アルティカ7でのライヴ。これは下北沢Blue Moonでやっていた2マンライヴの続編です。代々木に場所を移しての初回のゲストは山本征史クン。
そして1/27はありましのサンの久々のライヴ@学芸大学チェロキー ライブ タバーン。
そしてその翌日1/28は山下尚輝クンのバンドでの吉祥寺GB。
2月には桐ケ谷仁さんのライヴも入ってきそうです。


てなわけで今はそれに向けて色々仕込み時期ってことですね。きっと。


20:53 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2018.11.03 Saturday

2018.11.01 榎本高 at 吉祥寺ROCK JOINT GB "Full Version"

今回もTKC.N君の協力でフルバージョンのライヴ映像アップです!


2018.11.02 Friday

榎本高@吉祥寺GB

無事終了しました。
また日程が続いていて個別にアップ出来ませんでしたが、10/30のプラネタリウム@曙橋Back in Townも無事終了しました。
ご来場の皆様方ありがとうございました。
「行こう!」とは思っていたものの都合がつかなかった皆様もありがとうございました!次回は是非。
まずはセトリを。

1、Van diemen`s land (U2)
2、再会
3、秋の憂鬱
4、Love on the weekene (John Mayer)
5、The night I heard Caruso sing (Everything But the Girl)
6、限りあること

今回はピアノに葛岡みちチャンを迎えてのピアノ&ベースでのセット。
みちチャンとのコラボは2年ぶりになりますが、前回は彼女はアコーディオン。
彼女のピアノとベースを弾きながら全編歌うという事も含めすべてが初めての試みでした。
がらっと曲の印象が変わるものです。
一言で言えば「しっとり」なのかなぁ。

アコギやエレキを弾きながら歌うのとは明らかに違う感触がありました。
やはり自分で低音を提示しながら歌うのは安心感があります。勿論一番キャリアが長い楽器ですし。
あまり複雑な事は弾けませんでした。白玉とシンプルな刻み。
でも歌いながらだとそれでも充分な気がします。
逆に言えば今まで随分と余計な事も弾いてたんだなぁと思いました。

そして特別参加の田部井君。
「秋の憂鬱」に期待以上の彩を与えてくれました。
「やっぱりこの人はぁは凄いなぁ」
と再確認。
みちチャンや田部井君のような凄腕にサポートしてもらえるのは至福のひと時です。
それと平日の遅い時間にも関わらず見に来てくれる人がいる事も。
狩野チャンのセットも充実したものになりましたね。

9月〜10月に続いたライヴも一旦区切り。でもやっぱりすぐにやりたい気持ちです。
何か画策しますね。
写真は見に来てくれた白浜久さんが撮ってくれたものです。

 

 


2018.10.23 Tuesday

深まる秋を感じて

今日はまた一段と気温が低い。灯油ストーブのタンクを満タンにしました。
何故だか分からないけどとても安心感がああります。
こういうのって生物的な安心感かもしれない。
冷え性の体質ですからね。

柿の木の近くにある山茶花。

今年は沢山のつぼみがついています。

剪定のタイミングが良かったのかもしれません。
どの木も毎年同じように花が咲くわけではありません。
こちらの手入れがアバウトだということもあるかもしれませんが、植物には植物なりの都合があるのだと思います。
花や実を収穫して仕事をしている場合はそうもいかないかもしれませんが、庭木だったらそれで良いと思えます。
「今年はお休みかな」
といった感じで。

葛岡みちチャンのピアノと自分のベースでやる11月1日の吉祥寺GBでのライヴ、とても楽しみになってきました。不安も同じくらいありますけど。

「良い声ですね」
と言われることが良くあります。
自分の声に関しては消し去りがたいコンプレックスを持ち続けてきましたので、素直に受け止めらないのですが。
でも最近になってやっと自分の声が唯一のものであるという気持ちにはなってきました。
それは総ての人が唯一の声を持っているということです。
だからそれは素直に受け止めて良いと思っています。
ただ、その持っている声を素直に出すことが難しいということも分かってきました。
ピアノに乗った自分の声がどのように響くのでしょうか?
あとサプライズでその日出演している田部井泰和君が1曲参加してくれることになりました。
かなり対バンで一緒になっていますが、音を一緒に出したことはないんですね。
呼びかけを快く引き受けてくれました。
これまた楽しみです。

11月1日(木)吉祥寺ROCK JOINT GB
https://www.rjgb.tokyo
【出演】/田部井泰和/榎本高(Pf,葛岡みち)/狩野良昭/他
【開場/開演】18:30/19:00
【Ticket】前売り¥2500+1drink/当日¥2800+1drink/大学生・専門学生¥1600 +1drink 高校生以下¥600 +1drink


21:21 | 日記 | comments(0) | - | - | - |

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