私的なブログ

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2019.12.09 Monday

冬の庭木選定

昨日から始めた庭作業。
夏場は草刈りに追われて中々出来ない木々の手入れです。
基本は伸びた分を切ればいつも同じ状態が保てるのでしょうが、そうはいかないものです。髪の毛と一緒かも。
やはり梯子でやる作業は大変なので去年あたりから高い木をなるべく低くしていく作業をしています。
今日はかなり伸びた梅の木を切りました。切断面も梅色になっているのが最初切った時は驚きでした。少し梅の香りを感じます。

先日の台風が来る前に倒木回避の為にかなり枝を詰めた花海棠にいつもは見られない異変が起きていました。


花海棠は桜とほぼ同じ時期に新芽と花芽が同時に出てくるのですが、何故かこの時期に少ないながらも新芽と花が。
きっと枝を強めに詰めた事で生存危機的アラートが鳴っているんでしょうね。
生き物のセンサーというのは植物にしても何か人知を超えたようなものがある気がします。

まだ残していた夏野菜ピーマンや獅子唐も全部抜きました。


最後の収穫です。ピーマンとか小さいですけど昼のラーメンに入れたらちゃんとしたピーマンの味でした。

今年は椿と山茶花が良さそうです。
多分選定時期が良かったのでしょうね。これからしばらく楽しめそうです。

剪定で出た真っ直ぐな枝はシュレッダーでチップにします。現在制作中の来年の野菜作りの為の土に混ぜるつもりです。


この庭で育った植物の伸び過ぎたを枝を切ってそれを肥料にして野菜を育てそれを食べる。
そういう循環サイクルって中々作れないものです。
少なくしようとは思っていても多くの廃棄物を出しながら生活しているのが日常です。
この庭の中でそういった事を少し実践していると気持ちが楽になります。


そんな気持ちもこの曲のバックボーンになっているように思います。
今回白浜プロジェクトの2ndCDに収録される事になった「明日へ」という曲です。
いつも僕のライヴに来てくれている人には「限りあること」と言った方が良いかな。
今回の収録に併せてタイトルを変えました。是非聴いてみて下さい。そして27日は吉祥寺GBへ。

白浜久プロジェクト「日々是響音元年 vol.2」

2019年12月27日(金)吉祥寺Rock Joint GB
https://www.rjgb.tokyo/
【出演】gtr&vo:白浜久/gtr&vo:小山卓治/gtr&vo:扇田裕太郎/bs&vo: 榎本高/drums: 西川貴博/pet&vo: 多田暁
【開場/開演】18:30 / 19:00
【Ticket】¥5.000+1ドリンク
入場料先行予約された方には特典CDを進呈


20:11 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2019.12.08 Sunday

Facebook

訳あって最近悪評も多いFacebookなるものにチャレンジしています。

今の世の中でFacebookを使うことを「チャレンジ」と表現する人はどれくらいいるんでしょうね?
まぁ、分かってはいましたが、という部分は多々ありますが、そういった「チャレンジ」作業の中で自分自身について色々気付かされます。

まずはマニュアルというか解説本。
こういうものを必ず買ってしまいます。旧世代っぽいですよね(笑)。


PCを初めて買った時も、新しいソフトを買った時もスマホの時も。
適当にいじりながら憶えていくという事が何か嫌なんでしょうね。

その2としてはそういった本で一番熱心に読むのが「設定」というところ。
そして公開制限が出来るものはとりあえず全部「自分だけ」にするという作業に熱中します。
疑り深いですよね。本当に。
全部自分だけにするなら、はっきりいってFacebook使う必要ないですよね(笑)。

それでも来るは来るは「知り合いかも」が。
確かに疎遠になっていた人がポッと現れたりして「これは」と思う時もあるのですが、何処でどうなって繋がってこの「知り合いかも」に現れたのかって、ちょっと不思議というか不安な気持ちにもなります。
だってプロフィールだって殆ど非公開ですよ。
そして通知が来ます。
「早く友達を作りましょう!」
余計なお世話じゃ!!!!確かに友達少ないので余計腹が立ちます(笑)。どうお付き合いしていけば良い物か・・・。


ある部分はブログでやっていた事と同じなのだと思います。
今の自分というものを発信して相手から何らかのリアクションもらいたいという事は。
繋がりたいという事なのでしょうかね。
ただツールがスマホに移行してより多くのリアルタイムでやりとり出来るのと、伝播の仕方がより広範囲ということなのかなぁと感じています。

そう、メールでライヴ案内送っていたのですけど、多くの人に言われたんですよね。
「最近メール全然見ないんです」。
それが1年半前のスマホ購入のきっかけの一つでしたからね。
LINEでもやんなきゃってことで。

という事は・・・こうやってブログを書いたりホームページでライヴ告知をしているのは、新しい大通りと巨大ショッピングモールがタッグを組んで出来たことで、人通りの全くなくなってしまったかつての商店街で看板と商品を毎日磨いているようなものかなぁ、なんて思ってしまいます。
「もうそこ誰も歩いてないでしょって!」

20年近く続けてきたんだけどなぁ・・・寂しいことですねぇ(笑)。

 


21:17 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2019.12.07 Saturday

言葉に出来ない悔しさ

ペシャワール会の中村哲医師がアフガニスタンで銃撃され亡くなった事を知りました。
以前テレビのドキュメンタリーでアフガニスタンで感慨施設の設置支援をする活動を続けているのを見て大きな感銘を受けました。
中村さんは当初は医療活動に従事していたのですが、水を引くことで病気を減らし農地を作る事が出来ると考え用水路の建設を始めました。
完成した用水施設で10万人の生活基盤が出来たと言われています。
共に活動していた伊藤和也さんが2008年に誘拐され殺害された時も、悲しみと共にそういった卑劣な圧力には屈してはいけないというような、強い意志を表していたのを思い出します。

とても無念で心の奥底で腹立たしさと空しさを感じています。


17:01 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2019.12.04 Wednesday

12月になりました

師走という事ですね。始まってしまいました。
昨日は白浜プロジェクトのリハーサル。


中々濃い内容になりそうです。
6人中自分を含め4人がソロ活動をしていますが、やはり自分のライヴでは出来ないことなどをこのプロジェクトではチャレンジしたいと思っているのではないでしょうか。
また、見に来てくれる人もいつもとはちょっと違う姿や、違うアレンジでの楽曲などを期待しているように思えます。
だからね、結構大変なのですよね(笑)。

さて告知が遅れましたが桐ケ谷仁さんの江の島ライヴも今月はあります。
いつもは夏〜秋の始めでしたが今回は冬。
またこれも楽しみです。

そして恒例の大晦日GBでのライヴ。今年も決まりました。
勿論一人での弾き語りで今年を締めくくりたいと思います。

乗り切るためには、何にしても体調管理一番ですね。
まとめて「schedule」にアップしました。

 


20:55 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2019.11.21 Thursday

I君の旅 その2

歌録音も何とか終了してホッとしていると、世界放浪旅行を続けているI君からラインメッセージと写真が届いた。

アウシュビッツ強制収容所に行ってきました。
被害者側のイスラエルから来た人々の集団と、加害者側のドイツ人の集団が同じ場所にいると言う光景でした。
ここに来てやっと、世界の中に自分が入れた気がしました。

 

この線路の先の片方にはささやかでありふれた日常があったのだと思う。
そしてその反対側には非日常という言葉では表しきれない地獄の世界があった。
その二つの世界を結んでいるこの線路が語るものは何なのだろうか?
僕らの心の深い部分にもこの線路のようなものがあるのではないだろか?
そして僕らはその線路の端と端の間を揺れ動いているのではないだろか?


20:58 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2019.11.05 Tuesday

I君の旅

教室でギターを教えていたI君がアジアから中東ヨーロッパへの旅に出てからボチボチ半年が経とうとしています。

彼が初めて習いに来たのは高校1年の頃だったので、かれこれ5〜6年のつき合いになります。
そんな彼が大学生活も終盤を迎えて1年近い外国放浪の旅に出るつもりですと言ってきたのは今年の春もボチボチ終わろうとしていた頃です。
「あー行きなさい、行きなさい」と無責任に答えたものの、行く先を聞くとあまり観光地的でない骨っぽい処が多いので、「もうちょっと楽なところから行けば」と老婆心を垣間見せると「そういう場所は後から(歳を取ってから)でも行けるので」との骨っぽい返事。

6月にミニアコギを抱えて出発してタイからマレーシアそして中央アジアのウズベキスタン、タジキスタンそして人の心配をよそにイランを経てアルメニア、ジョージアを経てトルコ。

その各地のドミトリーでの若者同士でのセッションや路上ライヴの様子をラインで送ってくれてます。
「ブルースのセッションは万国共通で強いです」
簡単だからすぐにセッション出来るんだよねぇと教えた言葉を体感してくれているようです。
きっと練習を重ねた「Hidaway」のソロとかを自慢気に弾いているのでしょうね。

その後ギリシャに渡り現在は旧ユーゴスラヴィアの国々を巡っているようです。
昨日送ってくれた写真と本人のメッセージを載せます。あえて場所は記載しません。メッセージがそれを充分想像させてくれます。もちろん本人の承認済です。

 

「やはり旧ユーゴスラビア圏を周っていると、内戦という話題は切っても切れないものです。
当時を生きていない自分としては、当時起きていた惨状を感じ取るにはじっくりと想像するという作業を挟む必要があるのですが、実際にこの地に立って行うその作業はやはりインパクトが強いです。
今日主流になっている画面越しの情報ではとうてい感じ取れないほどのリアルを実際にこの地に立って感じている重要さが街を移動するごとに伝わってきます。」

この後ポーランドのアウシュビッツまで北上し、その後イスラエルを経てインドに向かい帰国は来年になってからのよう。
どんな風になって帰ってくるのか、帰ってきてどんな音楽をやるのか。楽しみです。

こちらも若者の行動力を羨ましく思っている場合ではないですね(笑)

 

 

 


21:02 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2019.10.24 Thursday

深まる秋

今年の夏食卓を彩ってくれた茄子や獅子唐、バジルもボチボチ終わりと迎えています。


とは言っても、まだピーマンと満願寺とうがらしは元気ですし、茄子も小ぶりのものはちらほら。皮が厚くなってしまうので大きくなる前に採って食べると相変わらず美味。
一本残ったミニトマトもまだ青いままの残っていた実が少しずつ赤くなったりします。
盛夏に比べれば皮も厚くちょっと酸っぱい味ですけど、冷やして食べればちょっとしたデザート代わりにはなります。

夏の間はお互いに独自の行動をとっていた猫たちも、気温が下がってくるとやはり協力関係になるようです。


何かアメリカ、中国、ロシアのようでもあります(違うか)。

そういった風景を見ていると季節が移ろっていくのを感じます。
今年の秋はちょっと秋晴れが少ないですけどね。

白浜氏絡みのレコーディングが進んでいます。
先日までは白浜氏個人のソロアルバム、そして現在はプロジェクトのアルバム。
白浜氏、とにかく作業が早い。ガンガンレコーディング用ファイルが送られてきます。
それに比て自分の作業の遅さかなかな・・・。
プロジェクトのアルバムに収録される予定のちょっとビートルズ調の曲。
数ある苦手ジャンルの中でももっとも苦手とするポール調ベース。
久しぶりに策を弄しました(笑)。


少し雰囲気が似たかも。

何てことやっているうち日曜日はライヴ。
今回はその白浜氏の曲のカバーも入る予定。暫く歌ってなかった曲も入る予定。お楽しみに。
(予定はあくまで予定であって決定ではありません)。

「Twin Live vol.7 分離派書房<中井いち朗(vln) & 佐藤史朗(acco)>&榎本高」

2019年10月27日 (日) 代々木アルティカ7
http://www.artica7.live/
【出演】分離派書房<中井いち朗(vln) & 佐藤史朗(acco)>/榎本高
 【開場/開演】16:30/17:00
【Ticket】2800円+2drink


19:32 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2019.10.16 Wednesday

水の神さま

一体この寒さは何なのだろう、と思い調べてみたら10月中旬としてはこれくらいが平均の温度なのですね。
つまり今までが暑すぎたということです。
とは言え寒がりな自分としては靴下を2枚履いてこの文章を書いています。
気候の変動が以前より激しくなってきているのか、自分の体が気温の変化についていけなくなっているのか・・・・。
両方でしょうね。

先日の台風19号では大きな被害が出ています。
改めて水の恐ろしさを感じています。湧き水が大好きな身としては複雑な気持ちもあるのですが、水は時には凶暴にもなるということを忘れてはいけないのだと思っています。

偶然台風が来る2日前に箱根に行きました。
訪れた芦ノ湖の湖畔にある箱根神社に九頭龍伝承があります。
かつて芦ノ湖に住んでいた暴れ龍を万巻上人が仏法を説き改心させ、地域一帯の守り神にしたという話です。
今でも毎年行われている「湖水祭」というのはその九頭龍を奉る行事なのですね。
こういった伝説の出発点は、今よりも昔の人は水に対する感謝と恐れを持っていた表れなのだと思います。
伝説は伝説として、今の世の中でもその気持ちは大切なのだと思います。

何も水を見て手を合わせろというのではなく、都市生活、便利になった世の中の中でも、やはり自然の中で、人間にはどうしようもない力の中で「生かされている」というような気持ちを心の何処かには忘れずに持っていたいということです。
偶然撮った龍神水の動画を見てそんなことを思いました。

 

「Twin Live vol.7 分離派書房<中井いち朗(vln) & 佐藤史朗(acco)>&榎本高」

2019年10月27日 (日) 代々木アルティカ7
http://www.artica7.live/
【出演】分離派書房<中井いち朗(vln) & 佐藤史朗(acco)>/榎本高
 【開場/開演】16:30/17:00
【Ticket】2800円+2drink


21:08 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2019.10.13 Sunday

台風過ぎて

皆さんのところは大丈夫でしたか?
昨夜気象庁の会見で
「現在東京都町田市付近を通過中。(中略)風速は瞬間最大で60m、最大で45m・・・」
と説明された時はさすがに「ムムム・・・」と思ってしまいました。
町田市にある実家は古いので今までなかったような暴風というのに持ちこたえれらるか、現在住んでいる横浜の家の近くには鶴見川があるので氾濫が心配でした。
幸い両方とも無事でした。

実家の方は少々雨漏りがあったようですが。屋根が飛んでしまうよりは良しとしましょう。
庭の木も野菜畑も何とか無事でした。やはり自然は恐ろしくもありますが、同時にたくましくもあるのだと思いました。
被害に遭った方々には大変申し訳ないのですが、
「また運よく被害を免れたなぁ・・・」
と思いつつ、畑から茄子と満願寺とうがらしを採って昼食に食べました。

自然現象を語るにおいては人間の観測の歴史はあまりに短過ぎるのかもしれませんが、1日で2か月分の雨が降ってしまったり、観測史上初めてというような雨量だったり、やはり今までにはなかった事が起きているのだという感じはしました。
あるいはこういう事が起きる周期に入ってきたのかもしれません。
勿論、人間がせっせと自然にダメージを与えてきたことがそれに関与しているのかもしれません。

最近、「自然にやさしく」という言葉の使い方の誤りを指摘した文章を読みました。
自然にやさしくない事をしているのは地球上で人間だけなのに、その自覚なしにこれ以上地球が傷むと人間が困るので、そろそろやさしくしようという上から目線の表現ではないか、という内容で「その通りだな」と思いました。
理由もなくバンバン生徒を殴っていた暴力教師がいきなり「体罰反対!」とか言っている感じでしょうか(違うか)?

人間的表現で言えば自然は寛大であり無慈悲であり、恵みを与えくれるし奪っていくのでしょう。
それは都市生活がどんなに発展しても変わらないことのように思えます。
テレビから連呼される「命を守る行動を」という言葉に(表現方法に)何か違和感も感じつつ、それは根本においては正しいよなぁと思いました。

「Twin Live vol.7 分離派書房<中井いち朗(vln) & 佐藤史朗(acco)>&榎本高」

2019年10月27日 (日) 代々木アルティカ7
http://www.artica7.live/
【出演】分離派書房<中井いち朗(vln) & 佐藤史朗(acco)>/榎本高
 【開場/開演】16:30/17:00
【Ticket】2800円+2drink


19:06 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2019.10.09 Wednesday

また一人減ってしましました

ジンジャー・ベイカーが亡くなりましたね。80歳。
やはり彼の事を簡潔に紹介しようとすれば「元クリームのドラマー」ということになるのでしょうね。
中学生くらいで洋楽を聴くようになった時にはその言葉がまだかなり威力を持っていました。今はどうなんでしょうかね?
そのころのロック、特にブリティッシュロックにおけるドラムスタイルの多くは彼のスタイルを踏襲発展させたものだったのではないでしょうか。
伴奏的な解釈ではなく楽器間でより積極的なやり取りをしてく、「インプロビゼーション」というジャズ的なアプローチをロックフィールドに持ち込んだということですよね。
長いドラムソロなども彼が先鞭をつけたものだったようです。
個人的にはバタバタしていてあまり好きなドラマーではありませんでした。
でも最近クリームの「Crossroads」やブラインド・フェイスの「Well...All Right」や「Can't Find My WayHome」などを聴き直してみるとやはり上手いなぁと思いますし、当時聴いた人はブッ飛んだんだろうなぁと思います。
ただ「Can`t find my way home」はシンバルデカいですけど。
特に「Well...All Right」後半のピアノソロの部分のグルーヴ感は見事なものです。
横道にそれますがこのテイク、ベースはスティーヴ・ウィンウッドなんですね。
クラプトンはベイカーをメンバーにすることに消極的だったらしいですが、ウィンウッドがかなり希望したということ。
その意味がこのピアノソロの部分を聴くとよく分かります。

なんか60年代のロックミュージシャンて生き残った人は不死身のようにも思えますがやはり寿命はあるんですね(当たり前か)。
遂にクリームはクラプトン一人になってしまいましたね。

「Twin Live vol.7 分離派書房<中井いち朗(vln) & 佐藤史朗(acco)>&榎本高」

2019年10月27日 (日) 代々木アルティカ7
http://www.artica7.live/
【出演】分離派書房<中井いち朗(vln) & 佐藤史朗(acco)>/榎本高
 【開場/開演】16:30/17:00
【Ticket】2800円+2drink

 

 

 


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