私的なブログ

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2019.10.16 Wednesday

水の神さま

一体この寒さは何なのだろう、と思い調べてみたら10月中旬としてはこれくらいが平均の温度なのですね。
つまり今までが暑すぎたということです。
とは言え寒がりな自分としては靴下を2枚履いてこの文章を書いています。
気候の変動が以前より激しくなってきているのか、自分の体が気温の変化についていけなくなっているのか・・・・。
両方でしょうね。

先日の台風19号では大きな被害が出ています。
改めて水の恐ろしさを感じています。湧き水が大好きな身としては複雑な気持ちもあるのですが、水は時には凶暴にもなるということを忘れてはいけないのだと思っています。

偶然台風が来る2日前に箱根に行きました。
訪れた芦ノ湖の湖畔にある箱根神社に九頭龍伝承があります。
かつて芦ノ湖に住んでいた暴れ龍を万巻上人が仏法を説き改心させ、地域一帯の守り神にしたという話です。
今でも毎年行われている「湖水祭」というのはその九頭龍を奉る行事なのですね。
こういった伝説の出発点は、今よりも昔の人は水に対する感謝と恐れを持っていた表れなのだと思います。
伝説は伝説として、今の世の中でもその気持ちは大切なのだと思います。

何も水を見て手を合わせろというのではなく、都市生活、便利になった世の中の中でも、やはり自然の中で、人間にはどうしようもない力の中で「生かされている」というような気持ちを心の何処かには忘れずに持っていたいということです。
偶然撮った龍神水の動画を見てそんなことを思いました。

 

「Twin Live vol.7 分離派書房<中井いち朗(vln) & 佐藤史朗(acco)>&榎本高」

2019年10月27日 (日) 代々木アルティカ7
http://www.artica7.live/
【出演】分離派書房<中井いち朗(vln) & 佐藤史朗(acco)>/榎本高
 【開場/開演】16:30/17:00
【Ticket】2800円+2drink


21:08 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2019.10.13 Sunday

台風過ぎて

皆さんのところは大丈夫でしたか?
昨夜気象庁の会見で
「現在東京都町田市付近を通過中。(中略)風速は瞬間最大で60m、最大で45m・・・」
と説明された時はさすがに「ムムム・・・」と思ってしまいました。
町田市にある実家は古いので今までなかったような暴風というのに持ちこたえれらるか、現在住んでいる横浜の家の近くには鶴見川があるので氾濫が心配でした。
幸い両方とも無事でした。

実家の方は少々雨漏りがあったようですが。屋根が飛んでしまうよりは良しとしましょう。
庭の木も野菜畑も何とか無事でした。やはり自然は恐ろしくもありますが、同時にたくましくもあるのだと思いました。
被害に遭った方々には大変申し訳ないのですが、
「また運よく被害を免れたなぁ・・・」
と思いつつ、畑から茄子と満願寺とうがらしを採って昼食に食べました。

自然現象を語るにおいては人間の観測の歴史はあまりに短過ぎるのかもしれませんが、1日で2か月分の雨が降ってしまったり、観測史上初めてというような雨量だったり、やはり今までにはなかった事が起きているのだという感じはしました。
あるいはこういう事が起きる周期に入ってきたのかもしれません。
勿論、人間がせっせと自然にダメージを与えてきたことがそれに関与しているのかもしれません。

最近、「自然にやさしく」という言葉の使い方の誤りを指摘した文章を読みました。
自然にやさしくない事をしているのは地球上で人間だけなのに、その自覚なしにこれ以上地球が傷むと人間が困るので、そろそろやさしくしようという上から目線の表現ではないか、という内容で「その通りだな」と思いました。
理由もなくバンバン生徒を殴っていた暴力教師がいきなり「体罰反対!」とか言っている感じでしょうか(違うか)?

人間的表現で言えば自然は寛大であり無慈悲であり、恵みを与えくれるし奪っていくのでしょう。
それは都市生活がどんなに発展しても変わらないことのように思えます。
テレビから連呼される「命を守る行動を」という言葉に(表現方法に)何か違和感も感じつつ、それは根本においては正しいよなぁと思いました。

「Twin Live vol.7 分離派書房<中井いち朗(vln) & 佐藤史朗(acco)>&榎本高」

2019年10月27日 (日) 代々木アルティカ7
http://www.artica7.live/
【出演】分離派書房<中井いち朗(vln) & 佐藤史朗(acco)>/榎本高
 【開場/開演】16:30/17:00
【Ticket】2800円+2drink


19:06 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2019.10.09 Wednesday

また一人減ってしましました

ジンジャー・ベイカーが亡くなりましたね。80歳。
やはり彼の事を簡潔に紹介しようとすれば「元クリームのドラマー」ということになるのでしょうね。
中学生くらいで洋楽を聴くようになった時にはその言葉がまだかなり威力を持っていました。今はどうなんでしょうかね?
そのころのロック、特にブリティッシュロックにおけるドラムスタイルの多くは彼のスタイルを踏襲発展させたものだったのではないでしょうか。
伴奏的な解釈ではなく楽器間でより積極的なやり取りをしてく、「インプロビゼーション」というジャズ的なアプローチをロックフィールドに持ち込んだということですよね。
長いドラムソロなども彼が先鞭をつけたものだったようです。
個人的にはバタバタしていてあまり好きなドラマーではありませんでした。
でも最近クリームの「Crossroads」やブラインド・フェイスの「Well...All Right」や「Can't Find My WayHome」などを聴き直してみるとやはり上手いなぁと思いますし、当時聴いた人はブッ飛んだんだろうなぁと思います。
ただ「Can`t find my way home」はシンバルデカいですけど。
特に「Well...All Right」後半のピアノソロの部分のグルーヴ感は見事なものです。
横道にそれますがこのテイク、ベースはスティーヴ・ウィンウッドなんですね。
クラプトンはベイカーをメンバーにすることに消極的だったらしいですが、ウィンウッドがかなり希望したということ。
その意味がこのピアノソロの部分を聴くとよく分かります。

なんか60年代のロックミュージシャンて生き残った人は不死身のようにも思えますがやはり寿命はあるんですね(当たり前か)。
遂にクリームはクラプトン一人になってしまいましたね。

「Twin Live vol.7 分離派書房<中井いち朗(vln) & 佐藤史朗(acco)>&榎本高」

2019年10月27日 (日) 代々木アルティカ7
http://www.artica7.live/
【出演】分離派書房<中井いち朗(vln) & 佐藤史朗(acco)>/榎本高
 【開場/開演】16:30/17:00
【Ticket】2800円+2drink

 

 

 


09:08 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2019.10.03 Thursday

山に登りたい

最近良く行くようになったのが、秦野にある「はだの富士見の湯」。
地下から汲み上げた丹沢の伏流水を加温している温泉。昔だったら「鉱泉」と呼ばれたのかもしれません。
お湯はとても温まる上にさっぱりしていて肌はサラサラな感じ。清流で泳いだ後のようです。
東名のICから近い事や料理も美味しく、施設の人には申し訳ないですが平日空いているのも魅力。
ちょっと横道にそれますが、秦野という場所が好きです。もし大金持ちならば秦野に家建てて住みたいと思うでしょう。
その最大の理由はやはり湧き水。
市内のいたる処で湧き水を見つけることが出来ます。

動画は美味しい豆腐屋さん「もりの豆腐工房」の敷地にある「兵庫の泉」と田原ふるさと公園にある湧き水です。
丹沢に降った雨が水無川という有名な川があるくらいですから浸透しやすい地質にしみ込み、何年もかけて濾過されミネラルなどを含んで地表に湧き出るわけです。
そして水が美味しいということは、すべての食べ物に影響してくるわけで、野菜も豆腐も、お酒。味噌、醤油・・・。そしてそれを食べる豚さんや鶏も然り。
そう「富士見の湯」でしたね。
もう一つここが好きな理由は、露天風呂のベンチから丹沢と富士山が一望出来ること。
丹沢は中学時代から20代前半、足繁く通った場所です。通称「表尾根」と呼ばれる山稜から大倉尾根と呼ばれるコースが真正面に見えます。
特に大倉尾根は今見ても、あそこら辺が駒止茶屋あたりで堀山はあそこら辺で、花立の急登は相変わらずキツそうだなぁと体感を伴って見てしまいます。
大倉から塔ノ岳まで登り一辺倒なので良く「馬鹿尾根」なんて言われますが何か失礼な気がします。
中学3年の時でしたっけね、大倉から塔ノ岳まで休憩込み2時間半ていう記録を持っています。体力あったんですね。
そう丹沢に初めて連れて行ってくれたのは父親でした。その時登った三ノ塔も表尾根の右端に見えます。
そんな事を思い出しながら露天風呂のベンチに腰かけている時間は幸せなひと時です。
やっぱりね、登ってみたくなりますよね。もう一回。大倉尾根を5時間くらいかけて。5時間でも無理かも。

「Twin Live vol.7 分離派書房<中井いち朗(vln) & 佐藤史朗(acco)>&榎本高」

2019年10月27日 (日) 代々木アルティカ7
http://www.artica7.live/
【出演】分離派書房<中井いち朗(vln) & 佐藤史朗(acco)>/榎本高
【開場/開演】16:30/17:00
【Ticket】2800円+2drink


18:59 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2019.09.30 Monday

AIの行方

昨夜NHKで放送した「AIでよみがえる美空ひばり」をご覧になった方もいるのではないでしょうか?
過去の色々なデーター(録音物、画像などなど)を使って、美空ひばりに新曲を歌わせるという企画でした。
各ジャンルのトップを集めて「これだけの事が出来るんだぞ!」って感じの作りはいかにもNHKらしい気もしましたが、色々考えさせられるテーマで興味深く見ました。
結果としては「ここまで近づけられるのか」という驚きと、「やはりまだ出来ない部分もあるのだな」という安心感のミクスチャーでした。
これに何の意味があるのかなぁ?別に思い出の中に大切にとっておけばいいんじゃない?とも思ってしまいますが、人は技術革新という事で似たようなことを営々とやってきているのでしょう。

ただAIというものが「ディープラーニング」という機能を持ったという事は、今までの人口知能とは違い確実に人には近づいているのだろうとは思いました。
以前のAIの特集でも「ディープラーニング」機能を持った人口知能が将棋や囲碁に新しい道筋を作りつつあるという検証がありました。
起きたことを検証し分析して次の事に役立てる。
これが人間の持っている大きな特徴であることは間違いないでしょう。
良く「学ばねーな」と怒られるのはそれが足りないという事ですね。
やはり学び続けた先にあるのは、人間を人間が人工的に作りだすという事のような気もします。
そんなこと必要あんの?って思いますが、先ほども書いたように未知の領域を紐解きたいという人の向上心、研究心がある以上そこには行くんでしょうね。
自分が生きている時代に本当の人間そっくりのAI(ルートガー・ハウアーもしくはジュード・ロウ)完成に到達するのか?
どうなんですかね?

 

「Twin Live vol.7 分離派書房<中井いち朗(vln) & 佐藤史朗(acco)>&榎本高」

2019年10月27日 (日) 代々木アルティカ7
http://www.artica7.live/
【出演】分離派書房<中井いち朗(vln) & 佐藤史朗(acco)>/榎本高
【開場/開演】16:30/17:00
【Ticket】2800円+2drink


21:13 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2019.09.12 Thursday

忘れかけて

昨日であの同時多発テロ事件18年経ちました。
18年も経ったのかぁと思うと同時に、つい昨日の出来事のようにも思えます。


決してそのこと自体を肯定するわけでありませんが、戦争を含めて人が営々と繰り返してきた愚かな間違いの一つなのかもしれません。

NYのど真ん中で凄くショッキングな形だったので語られる事も多いのかもしれませんが、現在も地球のどこかで起きている悲しい出来事と本質的には変わらないのかもしれません。

世の中はあの事件で受けた悲しみや憤りを内省し何かを改めたのでしょうか?
自分はあの事件で受けたショックで、何かを改めたのでしょうか?
考え込んでしまいます。

 

 


19:11 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2019.09.01 Sunday

9月になりました

ホントに今年の夏は暑さにノックアウトされたにも関わらずなんか寂しい気もしてます。
日本人の精神性が細やかなのは、やはり四季があるからといのは正しいように思えています。
9月1日といえば関東大震災の日。96年前になるのかな?
父は既に生まれていたようです。ただ記憶にはないというくらい小さかったようですが。
でも叔父や叔母からは生の体験を聞いていたので、子供頃からいつまた地震がくるのだろう?と心配ばかりしていました。
ホントにいつ来ても不思議ではないと言われつつ、幸い免れていますがやはり来るんでしょうね。いつかは。怖いですよね。やはり。

話は変わって近くで高速道路の工事が進んでいます。


横浜青葉から港北ICを経て羽田方面につながる北西線という高速です。
近くなので工事を良く見てましたが、本当に出来ちゃうんですね。
人間の能力って凄いんだと思います。こんなデカい物作っちゃうんですから。


ICの構造も複雑ですべての路線からのインアウトが繋がるようになっているのでしょうが、自分が設計したら一本くらい忘れそうです。


「高速なんて新しく作って」とかつい言ってしまいますが、やっぱり使うんでしょうね。
夜遅く都心から帰ってくる時は東名の青葉ICの存在が有難いですものね。
IC降りれば5分くらいですから。

一方野菜はトマトは終了。ミニトマトももう最後の実が赤くなりつつあります。

 

一方ナスとピーマンには追い肥を入れて第二期収穫に向かっています。


もう暫く楽しめそうです。


21:56 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2019.08.22 Thursday

酷暑も終わりに近づき

朝晩少しずつ過ごしやすくなってきています。
昼間の暑いさなかでも少し風の重さが変わってきているようにも感じます。
何の根拠もない単なる勘違いかもしれませんが、体が何かを感じるという事は大事にしていきたいと思っています。

8月というのは戦争について考える月でした。
「でした」というのは、最近は以前い比べてその事に思いを巡らす時間が少なくなってきているからです。
なので戦場に駆り出された自分の想像をすることがあります。
子供の頃は英雄的行動の出来る状況のように感じていた部分もあります。
今想像するのは、全身全霊をかけて自分を殺そうと迫ってくる相手の姿です。
そしてその相手を殺すために全身全霊をかける自分の姿です。
想像を超えた恐怖と拒絶感が生じます。
これだけ発明発見で生活が豊かになっているのが人の進歩なのならば、何故片方では営々とこんな意味のない事を繰り返しているのでしょうか?

繰り返し流されるあおり運転の映像にも同じような気持ちを感じます。
たまたまそのニュースがピークだった日に日帰り温泉に行っていました。
サウナの中でも露天にあるテレビでも、はたまたロビーでも暴行シーンが繰り返し流されていました。
家だったらテレビのスイッチを切ればよいのでしょうが、どうしても目に入ってきてしまいます。
あの逮捕される直前の意味のない弁解を含めて、人の一番汚く醜い部分が腐りきって流れ出してきているような不快感がありました。

人のネガティブな部分のことを考えると果てしなく憂鬱になります。
でもポジティブな部分に触れた時には生きる力を与えてもらえます。
「人間は天使なのか悪魔なのか」というような問いかけの意味が分かるような気がしています。


19:19 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2019.08.12 Monday

酷暑が続き

苗場から帰ってきて早や2週間、ブログの更新が途絶えていました。
申し訳ない!

梅雨明けと同時に「これでもか!」というような暑さにまいってしまいました。

とは言え。
以前から気になっている庭の木を減らしたり高さを詰めていく作業。
少しずつですがやっていました。
真ん中奥にある枝をすべてはらったカイズカイブキの木。


フェンスに沿って10本以上ありますが本当に手入れが大変。
お隣さんの家にも張り出したりしまうので少しずつ減らしています。
一回枝をはらって低い位置から新芽が出てくるようだったら低い木として育てようと思っています。

真昼の汗だく作業中にふと目をやると、木の真下に影が出来ていました。

その下に入ってみるとそれだけでも体が楽。
一つ前の写真の大きな木の下に入るともっと涼しく風も心地よく感じます。
木の持っている冷却効果って凄いんだなぁって感じます。
この酷暑も地球規模での森林伐採が影響しているのかもしれません。
自分で木を減らしながら、やっている事に矛盾を感じる時間も過ごしています。

明るい話題。野菜は絶好調。


我が家の食卓のトマト、ミニトマト、ナス、ピーマン、獅子唐の8割は作業場の収穫で賄っています。


そして更にパソコンの新調。

大きな声では言えませんがWindowsXPをまだ使っていました。
使えているし不満もないのになんで変えなきゃいえないのという疑問もありましたし、ネットには繋いでないのでまぁいいか(本当は良くない)と思っていました。

流石に(当たり前か)10年近く使ったのでさすがにハード部分がへたってきました。
で思い切ってWindows10にしたわけですがこれが・・・。
ウーン。確かに処理は早く静かにもなりましたが、使えなくなった物も多々あります。
XPでは何の問題もなく使えていたのに・・・・。この時代に生きる宿命みたいなものなのでしょうかねぇ?

新しいソフトの使い方憶えるのに必死な毎日です。
秋のライヴ情報もうすぐアップ出来ますのでお楽しみに!
楽しみな組み合わせ多々ですよ。


07:56 | 日記 | comments(0) | - | - | - |
2019.07.25 Thursday

フジロック前日

明日に迫ったフジロック。


天気はどうなんだろう?週末は台風なんて情報もあるので早目の出演で良かった!と思ってしまうのはエゴだろうか?

高橋研さんとのジョイントも良い感じで終わってホッとしてはいるのですが、先日の秋葉原でのプロジェクトライヴの録画を見て自分の未熟さを痛いほど確認。
他のメンバーに比べてバンドの中で歌う経験の少なさが出ている感じでした。

基本弾き語りの時と同じ気持ちで歌えば良いのに、必要以上にパワフルに歌おうとしている力みがあるようです。

やはり経験ですね。

フジロックでは同じ失敗を繰り返さなにようにね!
頑張ってきます(力まないようにね)!

FUJI ROCK FESTIVAL'19「白浜久プロジェクト/小山卓治」

2019年7月26日(金)

新潟県苗場スキー場 ステージ:Orange Cafe
【出演】gtr&vo:白浜久/gtr&vo:小山卓治/
gtr&vo:扇田裕太郎/bs&vo: 榎本高/drums: 西川貴博/pet&vo: 多田暁
【出演時刻】15:30〜16:30
【詳細】https://www.fujirockfestival.com

 


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